「大手=安心」ではない。なぜ周りの逆風を押し切ってまでベンチャーへの転職を決断したのか

今回は日銀からベンチャーに転職した、神田さんの記事をご紹介します。
この記事を読んで、同じように今の仕事に悩みを抱えている社会人は非常に多いが、神田さんのようにベンチャーへ転職する決断をできる人はなかないないのではないかと思いました。
多くの社会人と接する中で確信していることは、神田さんのように「何か違う」「本当はもっと自分らしい環境が別にあるはず」と感じている人は、かなり多いです。
そのように感じている人はかなり多いのに、それを実行できる人は少ない。そこにはかなりの勇気を必要とするからです。ただ、その”勇気をもっているかどうか”、が自分らしく働けるかに大きく関わります。
神田さんは、周りからの逆風を受けながらも自分らし働き方を求めてキャリアを選択したことで、「その気持ちは本物か」を確かめられたのではないでしょうか。
神田さんのように転職をした人を僕も何人か知ってますが、僕の知る限り、皆が皆、憑き物が落ちたような晴れやかな顔で、充実感を持って仕事をしています。
この記事を見ても改めて思うのは、人それぞれ、やりがいを感じることは違うということです。社会のいう”やりがい””幸せ”に縛られなくていい。 皆さんのwillやbeingにあう環境とはどんなところなのか、是非考えてみてください!
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