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Vision

【世界中の人々を魅了する会社を創る。】

全ての社員が誇りを持てる組織と事業の創造にこだわり、顧客や株主にとどまらず、広く関わる人々がファンとして応援したくなるような魅力ある会社をめざします。

そして日本を代表するグローバルカンパニーとして、世界に広く価値を届けられる存在を目指します。

 

 

 

Our Characteristics

【日本で5番目の精鋭チーム】

 ”日本で5番目に少ない41名という人数で東証一部に上場”し、高い意欲と能力を持ったメンバーが更に勢いを持って会社を成長させているチームです。

 

【アジアで5番目に人が熱狂して働くチーム】

 働きがいのある企業ランキングにて、2019年に日本1位,アジア5位を獲得。ルールはほぼ存在せず、役職もありません。更には時間や場所も自由という中で、全メンバーが倫理観とアトラエらしさを元に自ら意思決定をするという新しい組織で、人がイキイキと働いています。

 

【Technology × ”People” 領域におけるリーディングカンパニー】

テクノロジーによって、人の可能性を広げ、エンパワーメントする”People Tech”という領域を新たに立ち上げ、IT系のプロダクトを3事業展開しています。「なぜ自分たちは人生の時間を使って、この事業を作るのか」に強烈にこだわるチームです。

 

 

 

 

 

Our Work

主力サービスはこの成果課金型求人メディア『Green』ですが、2019年現在では、完全審査制AIビジネスマッチングアプリ『yenta』、組織改善プラットフォーム『wevox』などの新規事業も急成長を遂げている真っ最中です。People Tech領域に囚われない新しいサービス開発にも取り組んでいる、業界注目のPeople Techベンチャーです。



■Green ー IT/Web業界の求人メディア

Greenは業界に先駆けて成功報酬型の料金体系を導入した、成長企業の採用を支援する求人メディアです。

 

インターネット時代における全く新しい人と企業のマッチングプラットフォームとして、蓄積してきた膨大な採用活動・転職活動データの解析をもとに、転職を考える人と採用を考える企業の高度なマッチングを実現します。

 

アナログに人が仲介することで、クローズド・高額にならざるを得なかった従来のサービスに対し、ITを最大限活用することによってオープンで安価に価値を提供するプラットフォームを実現します。

 

■yenta ー ビジネスを加速させる出会い

yentaは、人工知能を活用したビジネスパーソン向けのマッチングアプリです。

 

毎日昼の12時に人工知能がおすすめする10人のプロフィールが届き、「興味あり」「興味なし」とスワイプするだけで、お互いに興味を持ったビジネスパーソン同士がマッチングして、メッセージのやりとりを経てランチタイムなどを利用した情報交換等の交流をすることができるアプリです。機械学習の仕組みによって、yentaを使えば使うほど、より会いたくなるような10人がおすすめされるのもyentaの特徴です。

 

実際にyentaを通じて、起業仲間が見つかったり、事業提携が生まれたり、自社の採用が決まったりと、yentaを通じて多くの価値が生まれています。「ビジネスを加速させる出会い」というコンセプトの元、世界のビジネスを加速させるハブになるようなアプリケーションを目指します。

 

■wevox ー 組織改善プラットフォーム

wevox(ウィボックス)とは、今まで感覚的に推測するしかなかった、組織に対するエンゲージメント(愛着心・信頼等)や組織の現状を、わずか数分で回答可能なアンケートを元に可視化し、組織改善のサイクルを生み出すサービスです。 

 

結果を分析し、エンゲージメントにおける課題特定及び改善策を実施していく事で、より望ましい経営環境を構築することが可能となります。 

 

“イキイキ働く人を一人でも増やしたい。人がイキイキ働ける組織を1つでも増やしたい。”という想いから、wevoxを開発・運営しています。

 

 

Our Culture

ビジョンには「全ての社員が誇りを持てる組織」というキーワードが内包されており、アトラエが創業以来、信念として重要にしている考え方です。会社のために社員が存在しているのではなく、社員のために会社が存在すると考えるアトラエでは、そこで働く人達にとって、また関わる人達にとって理想の組織を志している。アトラエが社会に価値のあるサービスを生み出し、新規事業に挑戦できる背景にはこの信念に裏付けられた組織力があります。

 

昼寝をしようが、ランチに何時に出ようが、全て各自に任されています。パパママのメンバーが子供を連れてオフィスに出勤するのも日常茶飯事。さらにはエンジニアやデザイナーが自分たちで20%ルールを作ってみたり、ハッカソンと称して1日かけてアプリ開発に挑戦したりすることも。すべては組織やメンバーの成長につながるものだと信じ、各自の裁量に任されています。一人ひとりが本気でビジネスに取り組んでいるという信頼と、高い自己管理能力を有する人材しか採用していないという自信が、これらの自由な環境のベースになっています。

 

また、そういう人材が最大限パフォーマンスを発揮するためには、階層型組織は不要との考えから、アトラエは取締役と社員という2つの階層しか存在しないホラクラシー型と言われるフラットな組織体系をとっています。出世や肩書、上司、部下といった概念が全く存在せず、全てはプロジェクト単位で活動し、プロジェクトリーダーはあくまでも役割分担の1つでしかないという全く新しい組織運営に挑戦しています。アトラエでは新人だろうとベテランだろうと、エンジニアだろうと営業だろうと、全員が自らの考えを主張する権利と責任を持っています。

 

組織内のポジション争いや出世競争ではなく、仲間と共にどれだけ本気で社外に対して価値ある目標の実現に近づいていけるか、アトラエの社員達はそのことだけに夢中になってビジネスに取り組んでいる。優秀な社員が集まり、一致団結して同じ目標に向かって自発的に走れる。そんな組織づくりに創業時から一貫して取り組んできた強さが同社の競争力の源泉になっています。

自分のためだけでなく、アトラエのためだけでなく、その重なるところにこそ、進むべき道があると信じています。どちらか一方ではなく、両者の未来が重なるところを追い求めます。

 

 

 

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