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Vision

【国、業界をまたいで素早くかつ健全に拡大し、参入した業界において最も競争優位性のある会社になる。 その為に、人的価値の向上に全メンバーが努力する。】

 

高速でグローバル化が進む世界、日々目まぐるしく変化し拡大し続けるビジネスのフィールド。途上国の人的資源が注目され賃金水準が上昇する状況に対し、先進国であるはずの日本の賃金水準は年々下がる一方です。

 

そのような環境の中、レバレジーズの社員全員が賃金下落の渦に巻き込まれることなく、世の中に多大な価値を提供する企業の一員であるためにはどうするべきか。それは、どのような業界においても競争優位性を高く持った商品・サービスを提供し続けることだと、私達は信じています。

 

 

 

Our Philosophy

【顧客の創造を通じて、関係者全員の幸福を追求し、各個人の成長を促す。】

 

「自分の為になることが人の為になり、人の為になることが自分の為になる。」

そう考え行動する人を増やすことで、世の中全体の発展に貢献すること。このような想いが、レバレジーズの企業理念の背景には込められています。

 

今行っている事業も、これから生まれる事業も、すべてはこの理念が基盤です。

 

レバレジーズは、会社を含めた社会全体の永続的な繁栄を目指し、成長を続けます。



Our Work

エンジニア出身の岩槻が創業し、今年で15期目を迎えるレバレジーズ。 

 

変化の激しいインターネット業界において増益を続け、創業から14年で年商344億円規模という急成長を遂げています。

 

現在は、IT・医療・介護・若年層を中心とした人材事業や、Webメディア事業などを展開。社会貢献を軸に様々な領域でこれまで30以上のサービスを提供しています。

また2018年からは国外事業を拡大させ、インド、シンガポール、メキシコ…と2ヶ月で1拠点のペースで進出を果たし、各国での社会問題の解決に向けた事業開発を積極的に行っています。

https://leverages.jp/recruit/experienced/about/

 

 

レバレジーズの特徴として挙げられるのは大きく2つ。

 

【1】業界や国を限定せずに課題やニーズに対して多角的に事業を展開。

現在は、

◇日本の全ITエンジニアにリーチする、国内トップクラスのエンジニア特化型の問題解決プラットフォーム「teratail」

https://teratail.com/

 

◇国内最大級の案件数を誇るエンジニア向けサービス「レバテック」

https://levtech.jp/

 

◇看護師転職市場では業界No.2を誇る看護師向けサービス「看護のお仕事」

https://kango-oshigoto.jp/

 

IT・Web特化型のM&A支援サービス「レバレジーズストラテジックM&A」

https://leverages.jp/ma/

 

などを運営しており、今後は再生医療や人口問題等、より大きな社会問題を解決すべく国内外に展開していく予定です。

 

 

【2】”All In House”で開発からSEO・リスティング等のマーケティングまで全て内製化。

 

日本では珍しい、事業開発におけるスペシャリストが全て社内にいる環境。それがレバレジーズが誇る組織体制のオールインハウス組織です。

 

社内には、営業、マーケター、エンジニア、デザイナー、企画などあらゆる職種のスペシャリストが在籍しているため、高品質かつスピード感のある事業開発が実現できています。

 

Google社とのマーケティングにおける共同研究の実績がある等、業界随一のプロフェッショナルが在籍します。

 

そんな多様性溢れる環境の中で、人を統括するジェネラリストを目指すもよし、世界レベルのスペシャリストになるもよし、職能を縦にも横にも伸ばすことができる環境です。

 

 

 

Our Culture

【自分のみならず、人や社会を尊敬する会社。】

 

【1】長期的視野と自身の成長

どのような状況においても社会に貢献できる付加価値の高いビジネスパーソンであるために、レバレジーズの社員は自身の成長に貪欲です。

 

自主的に勉強会を開催したり、社外セミナーなどに参加したり、社内の語学学習支援制度を利用したり、それぞれが個人の能力の向上に励んでいます。

 

「どんな時代がやってきても、変化に柔軟に対応するだけでなく、新たな価値を提供し続ける人でありたい。」レバレジーズの社員はこの信念をもとに互いに切磋琢磨しあい、さらなる成長を目指しています。

 

 

【2】互いに刺激しあい、一緒に会社を創っていく

「人のためになることが、自分のためになる。」社員一人ひとりがその考えのもと、お互いに相手を尊重しながらも、時には相手の成長のためにエッジのきいた意見を言うなど、刺激しあいながらいっしょに成長しております。

 

社員同士の対等なコミュニケーションを自然に生むよう、代表取締役の岩槻も社長室を作らず、同じ執務エリアで仕事するなど、社内は非常にフラットで、ともに会社を創っていく仲間、という表現が適切だと考えています。

 

 

【3】自由と責任

レバレジーズは、それぞれが求められている以上の価値提供を行う責任を果たしている限り、働き方を自ら選択できる自由があります。

 

例えば、レバレジーズには日々の業務を細かく管理し、命令してくる上司はいません。トップダウンのマネジメントではなく、個人の想像力や主体性を大事にしたコミュニケーションを大事にしています。また新規事業や業務改善の提案については社歴や性別、年齢、これまでの実績に関わらず積極的に取り入れられます。

 

自己の責任における思考プロセスや行動を通じ、社員一人ひとりの本当の意味での自律を促すことで、各々の成長と互いに刺激しあえる仲間との関係を築いていくことにつながっていきます。

 

 

 

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